大学生・短大生必見!
【これからの資格・仕事】

大学生・短大生必見!
【生涯働ける仕事】それがキーポイント

大学生・短大生の離職率は「40%」そうならないための秘訣は
(離職率:大学生・短大生が就職後3年以内に退職する率)

一番大事なのは「生涯働ける仕事」を選ぶこと!

一番大事なのは「生涯働ける仕事」を選ぶこと!

 大学生・短大生のみなさん、どのような基準で就職活動しようと考えていますか?景気がよくなってきたと言われ、就職をしようと思えばなんとかできるかもしれません。しかし、その中にはブラック企業や10年後には消滅すると言われている企業もたくさんあります。このような企業にみなさんが就職したら、人生設計が大きく狂ってしまうことになります。

 そのような事にならないためには、やはり将来的にも安心な企業に就職しなければいけません。すなわち、将来性があり生涯働ける仕事を選ばなければならないということです。これこそが、みなさんが就職活動をするにあたり、一番大事な基準なのです!

 そこで、1つ将来性があり生涯働ける仕事を紹介します。それは、医療分野でありリハビリテーション国家資格の作業療法士です。作業療法士の仕事は、発達障害の子どもから老年期障害の高齢者まで、幅広くリハビリを行っていきます。ですから、リハビリを必要とする方が存在する以上、将来的にも安心な仕事であるとともに、現状まだまだ人手不足で困っている職業であることから、完全な売り手市場となっています。

生涯年収も大事な基準の1つ!

生涯年収も大事な基準の1つ!

 みなさんが考えている就職1年目の年収は、どれくらいですか?当然、企業によって異なると思いますが、ここで一番大事なことは、生涯年収がどれくらいになるかということです。先ほど説明したとおり、ブラック企業や10年後には消滅すると言われる企業に就職した場合は、リストラや倒産の可能性が高くなり、転職したところで年収が減少するのは間違いないでしょう。そうなると、自分と同年代の方々と比較した場合に、生涯年収が大幅に変わってきます!

 ちなみに、作業療法士の1年目の平均年収は約400万円です。年収としても高いほうだと思いますし、将来性があり生涯働ける仕事であり、生涯年収を考えても魅力的で安心な職業であると言えます。

 大学生・短大生であるみなさんの強みは、作業療法士になるために進学しても20代半ばで就職できることです。就職する年齢が遅くなればなるほど、生涯年収も大きく減少します。みなさんにとって、今が決断の時期であり、逆にチャンスなんです!

大学生・短大生が作業療法士になることの強み!

大学生・短大生が作業療法士になることの強み!

 作業療法士の仕事は、発達障害の子どもから老年期障害の高齢者まで、幅広くリハビリを行っていきます。仕事として当然求められるのは、作業療法士に必要な知識や技術ですが、幅広い年齢層の方へリハビリを行うには、これだけでは不足しています。大事なものは、みなさんのような大学生・短大生の時に培った豊富な知識や経験が生み出す、人とのコミュニケーション能力です。

 さらに、みなさんの強みでもありメリットとしては、学士・短期大学士という学歴を、作業療法士国家資格を取得することにより、さらに価値のあるものにできるという点もあります。

進路変更することも選択肢の1つ!

進路変更することも選択肢の1つ!

 このページをご覧になっているみなさんの中には、まだ低学年の方もいらっしゃるでしょう。それは、高校時代に何をしたいかが決まらずに、とりあえず大学や短大に進学してしまったため、「今の大学や短大にいる意味があるのか?」「今の大学や短大を卒業しても就職先はあるのか?」等が理由ではないですか?

 そのような方には、今の大学や短大を中途退学して進路変更することをお勧めします。そのまま在学していても、時間とお金の無駄になってしまいます。実は本校にも、大学や短大を中途退学のうえ入学してきた学生が数多くいます。「生涯年収も大事な基準の1つ!」で説明したとおり、1年でも早く進路変更して就職したほうが生涯年収も増えることになりますので、みなさんにとって今が決断の時期であり、逆にチャンスなんです!

彰栄リハビリテーション専門学校に入学するメリット!

彰栄リハビリテーション専門学校に入学するメリット!

 作業療法士になるために、みなさんが彰栄リハビリテーション専門学校に入学するメリットを紹介します。

 1つ目は、社会人を含め大学卒・短大卒の入学者が非常に多い学校だということです。毎年、昼間部は7割・夜間部は9割の方々が入学していますので、安心して勉強できます。

 2つ目は、大学・短大時代に修得した単位を、本校では審査の上ですが、積極的に単位認定をしています。これまでも、かなりの学生が単位認定をされています。

 3つ目は、総学費が400万円であるということです。大学・短大において高い学費を支払っている訳ですから、安い総学費は安心してもらえるはずです。

 4つ目は、昼間部3年制・夜間部4年制と2つのコースがあるということです。昼間部3年制コースは、1年早く卒業できるというメリットがあります。夜間部4年制コースは、昼間働きながらその収入で学費を支払うことができるため、両親に学費の負担をかけずに勉強できます。また、学費の月払い制度が利用できます。

 主なメリットとしてはこのような内容ですが、まだまだある彰栄リハビリテーション専門学校の魅力をぜひオープンキャンパスで感じ取ってください。お待ちしております♪

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