学校紹介

「愛と奉仕」の建学理念の元に、121年間の専門教育

「愛と奉仕」の建学理念の元に、121年間の専門教育

Shoeiは、1896年(明治29年)に東京幼稚園保姆養成所を開設した時から121年間、保育・福祉・リハビリの世界で活躍できる人材を育ててきました。

リハビリの国家資格である作業療法士を目指す専門学校以外に、幼稚園教諭、保育士、介護福祉士を目指す方の為の姉妹校があります。このような世界に広く、長く関わることを通し、皆さんに内容の濃い充実した授業を届けられるよう、日々研究を続けています。

私たちの夢は、リハビリのプロ作業療法士になるという皆さんの夢が叶うことです。
そのために「愛と奉仕」の精神に基づき、全ての心と力をたずさえて、皆さんをサポートします。
>>作業療法士専門学校とは
>>リハビリテーション専門学校とは

学校理念

キリスト教の精神による人間形成

キリスト教の精神による人間形成

充実した教育内容

充実した教育内容

社会人・大学卒・短大卒の方も学びやすい環境

社会人・大学卒・短大卒の方も学びやすい環境
社会人からの入学者
80%圧倒的実績

決め細やかな学生指導

決め細やかな学生指導

理事長・校長からのごあいさつ

理事長 帆苅猛

理事長 帆苅猛

学校法人彰栄学園は、アメリカバプテスト伝道協会婦人宣教師ミセス・ジュネヴィーブ・タッピングにより1896年に創設され、「愛と奉仕」の建学精神の下、キリスト教を基盤とした教育を行っています。その歴史は121年を数え、東京都で最古の歴史を誇る私立幼稚園を併設する保育者養成施設を運営するとともに、近年需要の高まっている介護福祉士の養成にも携わっています。本校では、それらの実績やノウハウを活かし、作業療法士教育に努力しております。

校長 山下輝彦

校長 山下輝彦

作業療法士は、障害をもつ方々がリハビリテーションによって新しい人生を創造することを支援する医療職です。とてもやりがいがあり、奥が深い職業です。そのリハビリテーションの国家資格を取得するには、作業療法士を志す強い意志、豊かな人間性に加えて終生学ぶ心構えが必要です。そうした資質があれば、必ず作業療法士への道は開けます。そのために、本校は担任を中心にできるだけ細やかな個人指導を行うことを心がけております。

 
皆さんに必要なことは1歩踏み出す決断力!
1歩踏み出す決断力!

直近のオープンキャンパススケジュール

 
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