東京・埼玉で将来性のある作業療法士の国家資格試験を受験するなら

彰栄だからできる6つの安心

学費が安心!総額費400万円

3年間または4年間に必要な学費は、合計400万円。これは、他校に比べてかなり軽減されています。
強い志を持った方に、学費を理由に道を諦めてほしくない、という思いから、なるべく負担のかからない総学費といたしました。

リハビリ分野だから不景気にも強い!福祉の就職に強い彰栄だから、さらに安心

高校生・大学生の就職内定率が非常に低くなっており、就職された方は厳しい環境の中で働かれている場合も多く、非常に厳しい就職状況が続いています。
しかし、全ての職種が厳しい状況ではありません。まだまだ人出不足の職種もあり、リハビリのプロ「作業療法士」もその一つです。

また彰栄学園は、彰栄グループ全体で福祉関係の教育を100年以上行ってきました。そのため彰栄グループとして福祉関係の求人を多く頂いており、就職には大変強い学校です。当校の卒業生の就職率は100%です。
さらに当校では、在学中に、作業療法士助手のアルバイトを多数ご紹介しています。昼間は働きながらリハビリの現場で経験を重ね、夜間の授業で経験を勉学に活かし、活躍する作業療法士となるための充実した勉強ができます。

大学等での修得単位を本校で単位認定できます

大学または短期大学を卒業された方が、既修得単位の単位認定を希望される場合は、彰栄では審査の上、積極的に認定しています。単位認定をあまりやってくれない学校もあるそうですが、彰栄は可能な限りご要望にお応えします。
単位を認定された授業科目でも、聴講の手続きをすれば授業に参加できる点も、学生の皆さんに喜ばれています。

転入学希望者にも随時対応

転入学とは、他校から彰栄の2年生もしくは3年生に入学することです。
入学した学校からさまざまな理由で彰栄に転入学してきた学生は、これまでで6名となりました。転入学の処理ができない学校も多いのが実情ですが、彰栄では作業療法士の夢を諦めてほしくないという思いから、積極的に受け入れています。

4年後に600万円の差が出ます

大学などでは学費の合計が600万円を超えますので、彰栄とは200万円以上の差があります。
また、彰栄は3年間で卒業も可能ですが、大学は4年間通う必要があります。すると、4年後に大学生が卒業する時に、彰栄の卒業生は作業療法士1年目が終了しており、作業療法士1年目の平均年収で考えると約400万円の年収を得ていると考えられます。
つまり、4年後には600万円の違いが生まれています。作業療法士は学歴より実力を重視しているため、大学卒と専門学校卒で給与に差はほとんどありません。彰栄だから得られる600万円の差を獲得して下さい。

学費の月払い制度

※夜間部のみの制度となります。

厳しい社会状況ですので、両親に学費の負担をかけず進学したい方も多いのではないでしょうか。人生の再スタートのため、もう一度学校で勉強し直したい!という社会人の方も多くいらっしゃいます。彰栄ではそのような方たちのために「学費の月払い制度」を取り入れています。
通常の学費は4月と10月にそれぞれ納入していただきますが、それでは負担が集中してしまいます。月払い制度をご利用頂くと、それぞれ5回払いにすることで負担を分散でき、月々の学費が9万円台になります。 奨学金制度などと併せれば、働きながら学費を払っていくことが可能となります。

【 1年次以降 後期分  487,500円 】

10/1 11/1 12/1 1/1 2/1
97,500円 97,500円 97,500円 97,500円 97,500円

【 2年次以降 前期分  487,500円+12,000円(後援会費)】

4/1 5/1 6/1 7/1 8/1
109,500円 97,500円 97,500円 97,500円 97,500円

この制度は、夜間部入学者が必要手続きを終了後、利用することができます。

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