短大卒入学者インタビュー重野智麻さん

短大卒入学者インタビュー重野智麻さん

「一歩踏み出す決断力」
という言葉で勇気をもらい、
様々な分野で活躍して人を助けられる
作業療法士になることを決断しました!

短大卒からなぜリハビリのプロ作業療法士になろうと?

 私は短大を卒業後、接客業の仕事をしていました。仕事をしていく中で、多くのお客様と触れ合っていくうちに人のために働くということに、とてもやりがいを感じるようになりました。しかし、やりがいを感じていた反面、さらにより専門的な知識を身に付けて、一人ひとりに多くの時間をかけて向き合い、その人を助けられる仕事がしたいとも思うようにもなっていました。そんな思いを看護師だった母に相談したところ、勧められたのが作業療法士の仕事でした。母から作業療法士のことを聞いたときは、正直どんな仕事をするのか全く知りませんでした。それから、作業療法士について調べたり、実際の作業療法士の現場を見学していく中で、作業療法士の仕事は様々な分野で活躍することができ、人を前向きにしてあげられるすばらしい仕事だということがわかり、とても魅力を感じるようになりました。
 しかし、私は本当に作業療法士としての適正があるのかという不安もあり、なかなか作業療法士になる決断ができない状況がしばらく続きました。そんな時、彰栄リハビリテーション専門学校のWEBを見ていたら、「転職を考えるみなさんに必要なことは一歩踏み出す決断力」という内容がありました。詳しく読んでいるうちに、私の中で不足していたことは、まさしく一歩踏み出す決断力だったことに気付かされました。このことで勇気をもらった私は、作業療法士を目指す決断をしました。私が今回のことで強く感じたことは、転職を考える際に一番大事なことは、一歩踏み出す決断力だということでした。自分自身でも、本当にいい決断ができたと思っていますし、一歩前進できたことがとても嬉しいです。作業療法士になるという決断が間違いではなかったことを証明するために、必死に勉強して国家試験合格を勝ちとり、いろんな人を助けられる作業療法士になりたいと思います。

リハビリのプロ作業療法士の専門学校入学を検討中の短大卒の方へ

リハビリのプロ作業療法士の専門学校入学を検討中の短大卒の方へ

 短大卒の就職状況はまだまだ厳しく、本当に大変ですよね。さらに、短大卒の離職率が40%ということですしね。私もそうでしたが、短大を卒業してから再度進学することは、またお金もかかるしとても勇気と決断が必要だと思います。でも、今は作業療法士を選んで正解だったと思っています♪短大卒の方が一番気になる就職状況も、作業療法士はまだまだ人手不足で求人件数も非常に多いので、安心して国家試験合格に向けて勉強できますから!
 私は、作業療法士の専門学校を選ぶのに、「高校新卒者が多いのはちょっとなぁ」という思いがあり、短大卒や社会人の入学者が多い学校を調べた結果、彰栄リハビリテーション専門学校に入学しました。短大卒や社会人の入学者が多いという説明は聞いていましたが、実際入学して本当に多くて安心したし短大で学んだ知識や経験が授業でも活かせるので、毎日有意義に過ごしています♪
 また、「Shoeiが選ばれる6つの理由」の説明をオープンキャンパスで聞いたときに、すごく短大卒にはいい環境だなと好感を持ったことも、彰栄リハビリテーション専門学校に入学を決めた理由です。
 さらに、彰栄リハビリテーション専門学校には他校にはない「176万円給付される社会人入学の特典」があります。この特典は最大の魅力ですので、ぜひ下のバナーをクリックして内容を確認してみてください!作業療法士は、短大で学んだ知識や経験が活かせる仕事だと思うので、一緒に作業療法士を目指しましょう♪

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